iqos(アイコス)のクリーニング清掃の方法は付属のブラシを使用すれば簡単にできますが綿棒を使用する際は中のブレートに気をつけないとブレードが折れて故障の原因になります。実は前回のiQOS故障は清掃で壊れたので気をつけてくださいね。
以前の記事:アイコス故障?

2016年05月30日追記:iQOS(アイコス)クリーニング スティック (綿棒)を購入
清掃方法はいたって簡単で専用のブラシを使用して行います。
IMG_3201

iQOS(アイコス)のショートブラシ

もう単純にショートブラシはカードリッジをさす側をぐりぐり回します。
これだけでだいぶ燃えかすが取れます。
IMG_3204

iQOS(アイコス)のロングブラシ

こちら側はブレードが入っている方をぐりぐりと回していきます。
で力を入れる必要はないので入念に回します。
IMG_3206






綿棒での清掃

僕の場合はグリセリンを使用していますが人によってはエタノールを使用してますが、口に入るものなので僕はこちらでぐりぐりと行います。ちなみにiQOSショップ(梅田)ではエタノールで洗浄していました。アイコス純正の綿棒を使用するようになったので僕もエタノールを使用するようになりました。
office606.org/?p=1020

2016.05.30に記載した記事です。

クリーニングボタン

最後にクリーニングボタンを押して清掃を終了します。
これが終えてからブレードを確認して欲しいのですがブレードが白くなります。
iQOSのオレンジランプが点灯するのはこれを定期的に行っているので故障ではありません。
IMG_3207

清掃動画

掃除が終わると

iQOSの味が全然変わります。
一ヶ月、iQOSを使っていて思ったんですが、一箱に一回清掃すると全然違います。定期的な清掃をおすすめします!


2016.05.11追記この綿棒なら効率的かも。