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glo(グロー)購入そしてiQOSと比較感想

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glo(グロー)ついに購入しました。以前にも記事にしましたがglo(グロー)無事に予約が完了しましたのでglo(グロー)ストアの感想と使用感を早速記載していきたいと思います。

重々しい感じのglo(グロー)ストア梅田

台風がいきなり通ってきた7月4日にglo(グロー)ストアに行ってきました。以前にも書きましたが購入予約がその日だったからです。傘をさしつつ店の前に行くと警備員の方とショップの定員(スーツ姿)の方々で入口がいっぱいでした。お客さんはそんなに並んではなかったのですが、店の前に行くと予約の日時を聞かれ店内へ店内に入ると予約の確認画面を出して欲しいと言われました。

glo(グロー)の購入予約メールにアクセスしてURLを叩くとQRコードが出てきます。多分予約の時間にタイマーでQRコードが出現し、エントランス部分で予約の確認が行われました。その後、少し待っていると2名ずつ購入の手続きが行われました。店内の写真がないのは撮影が禁止だったからなんですが、お会計の時にグローの使い方説明のビデオを見ながら一本グローのフレーバーを試すことができます。また購入にあたっては店内で購入シリアルコードを登録されてユーザーコードは自分で行なうというなんてユーザーとストアとglo(グロー)を紐付けるシステムなんだと思ってしまいました。まぁお客様専用コードが入力できなかったのでまたストアにいきますけど。。。

後日談になりますが、glo(グロー)の店の前は警備員で囲まれていて店外からも店内も写真は不可です。
これはアイコスの転売がひどかったのでその防止策だと思うんですが、ブログを書くにはなかなか厳しい状況ですね。

転売に関してはなんとしても阻止するという感じで好感は持てますがやりすぎのような気もしました。
まぁ仙台で発売された際に警察が出動などの仕方ない感じもありますが。。

写真は撮影できなかったので工事中の店外から

写真は撮影できなかったので工事中の店外から

アイコスストアと同じようにオーナーはカフェの利用とフリーwifiが使用できるので仕事をしにサボりに行きます!

glo(グロー)とiQOS(アイコス)の違いと個人的使用感

まぁPloom Techも使ったんですが、あくまで個人的な感じになりますが個人的にはアイコスよりもgloの方がいいです。なぜかは記載していきますが、僕のアイコスがまた壊れてしまったんです。例によって蓋が閉じない問題です。

glo一式

glo一式

glo(グロー)とiQOS(アイコス)の比較、壊れやすさ

アイコスはプラスチックの部分が多いために落とすと割れやすくなっています。そのためやっぱり壊れやすいです。一方のglo(グロー)はなんかすごく簡単な構造であまり壊れやすそうには感じませんもし壊れるとすればブラシを通す穴の部分の蓋と上部の吸い終わった後に閉める蓋かなと思います。結構、金属で囲われていますし。

今の段階で星5つ形式で書くと

iQOS(アイコス) ★☆☆☆☆ 星一つ
glo(グロー) ★★★☆☆ 星三つ

という感じですかね。あくまで個人的感想になりますし、今後追記で変わるかもしれませんが。

glo本体

glo本体






glo(グロー)とiQOS(アイコス)の比較、充電

充電に関してはglo(グロー)は少し時間がかかっているように思います。ただ充電の方法は同じマイクロUSBなので以前にも記事にしましたが安いUSBケーブルを使用せずにしっかりとしたケーブルで充電を
行わないとしっかりとglo(グロー)も充電がされない感じでした。またiQOS Plus 2.4と同じようにglo(グロー)もバイブで使用するタイミングを出しているのでその分消費電力が多いように感じました。バッテリーの充電方法は5V 2Aなのでアイコスと同じですね。

アイコスのアクセサリーがそのまま使えるのでよかったです。USBケーブルも充電器もアイコス用に購入していたのでこれらが使用できないようになると非常に困ってきますので。。

iQOS(アイコス) ★★★☆☆ 星三つ
glo(グロー) ★★☆☆☆ 星二つ

という感じですかね。あくまで個人的感想になります。まぁアイコスもglo(グロー)も外出の際などはモバイルバッテリーが必要だと思います。

glo(グロー)とiQOS(アイコス)の比較、吸い心地、使用感

glo(グロー)の方がiQOSよりも一本につき吸える回数が多いように感じています。ようは一回の時間が長いように感じました。
あと匂いも少ないように感じているのですがこれは匂いセンサーで少し測ってみようとも思っています。ただ使用している時アイコスよりもグローの方が重いです。これは仕方ないのですが
その時はアイコスがいいなと思ってしまいます。

ただアイコスよりも使用後のカスが出ません。このカスがアイコスの匂いの原因になっている感じがしているのですが、ここに関してアイコスが臭い理由だと思っています。
しかしglo(グロー)は僕の使い方のせいなのかわからないですが、スティックの先っぽは燃えきってなくカスがボロボロと機械に残りにくくなっていました。
そのため付属のブラシを通してやるだけでクリーニングが終わり非常に楽チンです。あくまで個人的ですが。

吸っている時の重さはアイコスと比較にならないくらい不便です。重いです。
しかしアイコスと比べるとその他ではアイコスであったスティックの充電失敗がないことやバッテリーから取り出す動作などもないのでここに関しては使用勝手はいいです。
両製品とも一長一短になりますが。

【メンテナンス】
iQOS(アイコス) ★★☆☆☆ 星二つ
glo(グロー) ★★★★☆ 星四つ

【匂いが少ない】
iQOS(アイコス) ★★★☆☆ 星三つ
glo(グロー) ★★★★☆ 星四つ

【香料】
水蒸気を出すための化学部質がある感じですが。
iQOS(アイコス) ★★★☆☆ 星三つ
glo(グロー) ★★★★☆ 星四つ

アイコスの方がきついと言うかgloに変更してから肺がましになった感じがすると言うか。
ネオスティックの方がよりましな感じがしました。
※あくまで個人的な感想です。

【吸う時の使い勝手】
iQOS(アイコス) ★★★☆☆ 星三つ
glo(グロー) ★★★☆☆ 星三つ

という感じですかね。使い勝手は一長一短だったので同着にしました。

glo(グロー)とiQOS(アイコス)の比較、コスト

コストについては圧倒的にgloです。「ネオスティック」は一箱、420円でアイコスのヒートスティックは460円。
これは10箱購入すると1箱の差がつくので圧倒的な値段です。しかも本体価格もglo(グロー)は4980円これは安いと思います。アイコス基準ですがiQOS(アイコス)の(ヒートスティック)よりもglo(グロー)のネオスティックの方が長く使用できます。ただネオスティック最後の方は味がなくなります。ここはちょっとグローの悲しいところかなと。コスパは普通にいいと思います。

【コスト】
iQOS(アイコス) ★★☆☆☆ 星二つ
glo(グロー) ★★★★☆ 星四つ

こんな感じですかね。本体の登録方法やフレーバーの比較も後日おこないますが、個人的にはglo一本でしばらくはいきたいと思います。なにせコンビニでもスティックが購入できるようになったし。もう何よりもコストダウンこれがすごくおっきいです。僕はglo(グロー)が三製品を使用した中では一番です。

ちなみにフレーバーの種類は
iQOS(アイコス) ★★★★☆ 星二つ
glo(グロー) ★★☆☆☆ 星二つ

これは仕方がないんですが、ネオスティックのフレーバーの種類は現在3種類しかありません。
iQOS(アイコス)は2017年4月にフレーバーの種類を増やしました。4月に新フレーバーを増やしたフィリップモリスは戦術がうまいとやっぱり思います。これからほんとにネオスティックのフレーバーの種類は増えるのかな?と実は思うくらいなんです。とはいえ今後に期待とは思っているのですが。。

・香ばしいレギュラー
・さわやかメンソール
・強烈メンソール

ただglo三週間、アイコスを一年半使用して見て思ったことはアイコスのヒートスティックの製品のばらつきには正直イライラしてました。ヒートスティックがガバガバだったり詰まりすぎて刺さらなかったり。正直イライラしてました。その辺はネオスティックはイライラがなくなりました。よって。

ネオスティックとヒートスティックの製品比較
iQOS(アイコス) ★★☆☆☆ 星二つ
glo(グロー) ★★★★☆ 星二つ

ネオスティック

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